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海釣り初心者STEP2-11(基礎知識))知っておきたい糸の結び方

海釣り初心者STEP2-11(基礎知識))知っておきたい糸の結び方

ウキ止めの結び方 【ウキ釣り基礎知識】  ウキ釣りで必要なウキ止めの結び方です。一番良く使われている定番の結び方です。

外掛け本結び 【針の結び基礎知識】 一番定番の針の結び方です。

 

内掛け結び 【針の結び基礎知識】  外掛け結びの次に定番の針の結び方です。

 

クリンチノット 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン・フック・ルアー・スナップ)などに結ぶ時に使います。簡単な結び方で入門者向けです。

 

ダブルクリンチノット 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン・フック・ルアー・スナップ)などに結ぶ時に使います。簡単な結び方で入門者向けです。

 

チチワ結び 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン・フック・ルアー・スナップ)などに結ぶ時に使います。

 

 

パロマーノット 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン・フック・ルアー・スナップ)などに結ぶ時に使います。手間が掛かりますが強度が強い結びです。

 

最強結び 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン)などに結ぶ時に使います。
主に太号数の糸で使われています。強度もあります。

 

完全結び 【釣りで使う結び方基礎知識】
金具(サルカン・フック・ルアー・スナップ)などに結ぶ時に使います。漁師結びとも言われており強度あります。

 

電車結び 【釣りで使う糸と糸の結び方 基礎知識】
糸(リールの糸)と糸(ハリスやリーダー)を結ぶ時に使います。
定番の結び方です。強度はやや弱め。

 

サージェンスノット 【釣りで使う糸と糸の結び方 基礎知識】
糸(リールの糸)と糸(ハリスやリーダー)を結ぶ時に使います。

 

ブラッドノット 【釣りで使う糸と糸の結び方 基礎知識】
糸(リールの糸)と糸(ハリスやリーダー)を結ぶ時に使います。
慣れるまですこし難しい。結び目は小さめで強度もそこそこあります。

 

エイトノット 【釣りで使う糸と糸の結び方 基礎知識】
糸(リールの糸)と糸(ハリスやリーダー)を結ぶ時に使います。
慣れれば簡単に結べます。

海釣り初心者STEP2-4(基礎知識)最新の釣果情報を知ろう

海釣り初心者STEP2-4(基礎知識)最新の釣果情報を知ろう

海釣りでは、行けば必ず釣れるとは限りません。
釣れる釣れないかが状況変化や釣り場所によって大きく左右されます。
釣れている魚の情報をチェックしてから釣りに出かけましょう。

・どこでどんな魚が釣れる?か調べよう
スマホやPCで、地名や釣果情報を入力して検索すると、近くの釣り道具屋さんやエサ屋さんのHPを探せます。
HPには、そのお店の近辺で釣れている魚の情報が載っているため情報収集が可能です。
情報収集するときは釣った日を確認して、なるべく新しい最新の情報を参考にすると良いです。日にちが経過している情報だと、釣りに行くときにはもう釣れていない・・・というこも多々あります。
他にも釣果情報専門のサイトなどから調べることが可能です。

・時間帯は?
朝・昼・夕方・夜、時間帯によって釣れる魚が変わることもあります。
どの時間帯に狙うのが良いか調べましょう。

・釣り方・エサなど
どういう釣り方や仕掛けでエサは何が良いのか?
これも重要になってきます。

 

とりあえず魚を釣ってみたいという方は、お店のスタッフに聞いてみるもの良いですよ~
お店のスタッフは釣りの情報が多いためアドバイスをもらえます。

 

釣太郎の最新釣果情報はコチラ

お客様 持込み釣果写真・動画

釣太郎ブログ 釣果、釣り情報など

南紀和歌山の渡船別 釣果情報 

南紀和歌山 渡船の魚種別釣果

店頭にも手書きの釣果ボードあります(みなべ店のみ)

 

 

 

海釣り初心者STEP2-3(基礎知識)釣り場にもいろいろある

海釣り初心者STEP2-3(基礎知識)釣り場にもいろいろある

南紀の海では釣り場所がいろいろあります。

大きく分けて防波堤・砂浜・磯などあり、釣れる魚もその時々で変わります。

 

●防波堤(堤防・漁港)

ファミリー・入門者の方からベテランの方まで、手軽に楽しめる釣り場です。

防波堤は見ての通り、足場がよく釣り易い場所です。座ってのんびりもできます。
四季折々、回遊してくる小魚を狙ったり、時には大物も釣れたり魚種が豊富です。
なかなか釣れない日もありますが、それも釣りの面白いところです。

南紀地方の防波堤は比較的、車を駐車できるスペースがあり
マナーさえ守れば、ほとんどの場所が駐車料金かかりません。入場料などもないため行くのは基本無料です。

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防波堤の内湾は、車を横付けして釣りが出来るポイントもあります。

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防波堤の消波ブロックからも釣りができます。
足場が悪く危険ですが、魚の住みかになっているためよく釣れる事もあります。

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●砂浜

砂浜も手軽に釣りが楽しめます。主に投げ釣りをする方が多いですが
近年では、イカ釣り・チヌ釣り・遠投カゴ釣り・ルアーで青物釣り・サヨリ釣りなど
場所や季節によって、いろいろ釣れる様になってきています。
砂浜は広く爽快で、波の音も聞けるため癒し効果もあり。

南紀地方では投げ釣りはキス(シロギス)狙いの方が多い。他には大物狙いで仕掛けや竿を太くして狙う方も。

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川の河口ポイントも良い釣り場ポイントとなります。
河口周辺は魚のエサが集まりやすいため、魚たちも集まってきます。意外と釣れる魚種も豊富です。
ルアーで小型の回遊魚狙ったり、ウキのエサ釣りでも魚狙えますし、投げ釣りでも狙えます。

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●磯釣り

・地磯
地磯は、陸つづきなので歩いて行ける釣り場です。
防波堤などとまた雰囲気が違い、いかにも釣れそう!と思うような場所も多い。
ただし無料でいけますが釣り道具など荷物が重たいので遠いポイントは疲れます。荷物を背負う道具を使えば
登山気分でいけるのでわりと楽しいかも??
駐車スペースから近い釣り場だと疲れませんし気軽に行く事ができます。地磯もいろいろあるので航空写真の本で調べたり、ネットで調べたりできます。

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・沖磯
歩いていけないため、船で渡してもらいます。有料になりますが、魚影が濃くよく釣れる事もあります。
地磯とはまた違い、本格的な磯釣り気分が味わえます。周りも全て海で爽快感があります。
釣りに慣れてきたら一度挑戦してみてください。

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海釣り初心者STEP2-2(基礎知識)釣り方はいろいろある

海釣り初心者STEP2-2(基礎知識)釣り方はいろいろある

海釣りでは、釣れる魚の種類が多いため釣り方もいろいろあります。

狙う魚種に合わせた釣り方をする。これが基本となります。

種類は多数ありますが、防波堤釣りで簡単手軽な定番の仕掛け4種類

「サビキ釣り」・「投げ釣り」・「ウキ釣り」・「胴突き落とし込み釣り」をご紹介。

 

●サビキ釣り仕掛け

アジや、イワシなど小型の魚は「サビキ釣り」が定番仕掛けです。
針が多く付いているため、数釣りに適しています。また針にエサを付けなくても釣れるため楽に釣れます。
エサは一番下のカゴに入れて釣ります。
魚が掛かると竿が曲がりグイグイ引くため、魚の引きを楽しめます。

詳細はコチラのウィキで→ サビキ釣りについて説明

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仕掛けの作り方・注意点 動画はコチラ

 

 

●投げ釣り仕掛け(ちょい投げ)

南紀地方では主に、シロギス・ハゼ・コチなどを狙う「投げ釣り」
あまり遠くまで投げずにちょいと投げる釣りなので、「ちょい投げ」とも言われています。
ウキ釣りやサビキ釣りでは届かないポイントまで投げれる為、上手く投げれた時は爽快です。
釣れるポイントを探りながらの釣りになります。どこがよく釣れるのか探しながら釣るのも楽しみの一つ。
海底にいる魚が釣れます。
※底が砂地のポイントを選んでください。頻繁に根に掛かり仕掛けが切れる事もあります。

詳細はコチラのウィキで→ 投げ釣りについて説明

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仕掛けの作り方・注意点 動画はコチラ

 

 

●小物ウキ釣り仕掛け

ウキ釣りはグレ・アイゴ・ベラ・アジなどの小型の魚など多くの魚種が狙えます。
この仕掛けはリールがないため、ウキが沈めば竿を上げるだけ。とてもシンプルな仕掛けです。
マキエサなしでも魚がいれば釣れますが、マキエサを撒いて魚を寄せたほうが効果的でよく釣れる事があります。
主に上層~中層にいる魚が釣れます。

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●胴突き仕掛け

堤防の際にいる魚や、障害物や割れ目に隠れている魚が釣れます。
南紀地方だと、主に根魚のカサゴ(ガシラ)、ベラ、カワハギ、ネンブツダイなどいろいろ釣れます。
竿先がブルブルと動くと魚がエサを食べています。その時に竿を上げてやると掛かります。
これもシンプルな仕掛けで、アタリが分かり始めると簡単に釣れます。

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仕掛け作り動画はコチラ

海釣り初心者STEP2-1(基礎知識)四季によって狙う魚が変わる

海釣り初心者STEP2-1(基礎知識)四季によって狙う魚が変わる

海の魚にも四季があり季節によって釣れる魚が変わってきます。

水温の低い冬を好む魚や、暑い夏を好む魚など色々。魚には旬の季節があり、脂がのる一番良い時期です。

この一番良い時期に魚を釣って食べるのも四季を楽しみ味わうのも醍醐味の一つです。

下の表が、その時期に釣れる旬の魚となります。
防波堤と磯から釣れる魚で、場所によって多少は釣れる魚も変わってきます。

 

南紀和歌山の海で釣れる魚たち(防波堤・磯釣り)


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海釣り初心者STEP2-10(基礎知識))食してはいけない魚 

海釣り初心者STEP2-10(基礎知識))食してはいけない魚

・触っても大丈夫ですが、食べると危険な魚

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フグ類の魚はほとんどが毒をもっています。主に卵巣、肝臓など。
絶対に自分で調理して食べないよう注意。
南紀地方でよく釣れるフグは
クサフグ・ヒガンフグ・キタマクラなど。

 

 

ソウシハギ

近年、南紀地方でもみかける魚

フグの70倍の毒で、食べると超危険です。

模様が出ている(写真、上)のは、すぐに分かりますが

模様が薄いソウシハギ(写真、下)は、ウマズラハギやウスバハギと

間違える事もあるので要注意!

触っても刺されないので大丈夫!食べたらアウト!

 

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アオブダイ

内臓に毒があり、食べると中毒死する場合があります。
食べている地域もあるようですが、食べない方が無難です。

 

海釣り初心者STEP2-9(基礎知識)刺毒魚の種類や注意点

海釣り初心者STEP2-9(基礎知識))刺毒魚の種類や注意点

 

海には危ない生き物もいますので、釣り上げた時にうかつに触って大変なことにならないようにご注意しましょう。

刺毒魚とは、ヒレの棘などにある毒線から毒液を出します。
知らずに触り、刺されてしまったり、傷口から入ると激痛がはしりしばらく痛みがひきません。
もし刺されてしまったらすぐに病院へ。

どの魚が危険なのか知っておきましょう。

★触ると危険

一番よく釣れるのがこの「ゴンズイ」

日中のサビキ釣りやガシラ釣り、夜釣りなどにも釣れる事があります。

背ビレと胸ヒレあたりに毒針あります

刺されたことがありますが、かなり痛いです。

釣れやすい魚なので、注意してくだい。ゴンズイは死んでいてもトゲに毒あります。

 

 

★触ると危険

アイゴ(バリコ)

背びれ、胸ビレ、腹ビレのトゲに注意です

刺されると半日は疼きます

干物にすると美味しいですが、釣っても素手で触らないようにしてください!
死んだ常態でもトゲに触れないよう注意!

 

 

★触ると危険

堤防の際などでよく見かけます

ミノカサゴ・ハナミノカサゴ

見かけはキレイですが、ヒレは毒針だらけです。

トゲが長いので手をもっていかないように注意!ちなみに味は美味しいようです。

 

 

 

★触ると危険

ガシラにそっくりな「ハオコゼ」

背びれに毒有りです。刺されたことがありますが、2日疼きました

ガシラと間違って触らないように注意!

 

 

 

★触ると危険

ウミケムシです。

この毛が全部毒針です。

見た目が気持ち悪い為、触ろうとは思いませんが決して触らないでください。

たまに投げ仕掛けにかかります。

クネクネと泳ぐ事もできますので、海水浴の時も見かけたら触らないよう注意!

 

 

 

★触ると危険

毒魚のエース アカエイです

尻尾に毒針がありますが、太くて鋭い!

海水浴などで見かけたら離れてください。

刺されたら即、救急車です。ヤバイです。

 

 

 

 

 

海釣り初心者STEP2-8(基礎知識)活エサの種類や使い方

海釣り初心者STEP2-8(基礎知識))活エサの種類や使い方

活エサにはいろいろ種類がありますが、定番のよく使われる活エサを紹介。

まずは虫エサ
魚の好物で、魚種とわずいろんな魚が食べるエサです。
ミミズみたいですが慣れれば使えるようになります。

・青イソメ
虫エサの中でも、万能タイプです。
釣堀・防波堤の釣り・投げ釣り・ウキ釣り・落とし込み・夜釣り、など色んな釣りで使える虫エサです。
頭のほうには少し牙があり噛まれることもありますが、頭を掴んでしまえば噛まれません。

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・石ゴカイ
基本は青イソメと同じ使い方。青イソメと比べ細く、短いのが特徴。
南紀地方ではキス(シロギス)狙いの投げ釣りで良く使われる虫エサです。
ゴカイも万能エサでいろいろ使えます。ほかに磯釣りや堤防のグレ(メジナ)釣りでも使われています。

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・マムシ(本虫)
虫エサのなかでも一番魚の食いつきが良いエサです。
ゴカイやイソメと比べ、少し太め長めのサイズで、大物狙いによく使われるエサです。
値段が他のイソメ・ゴカイに比べ倍以上高い。よく切って使ったりします。
どの魚もよく好むエサです。

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・虫エサ 針のつけ方動画

 

虫エサを触るがやっぱり苦手という方にはこれがオススメ

気温が高く、太陽の当たる時は虫エサの管理に注意
炎天下のなか、虫エサを外へだしていると1時間ほどで全滅してしまいます。
クーラーBOXや発泡クーラーで冷やしましょう。

 

・シラサエビ
3cm~4cmの小さなエビです。
海のエビではなく、淡水のエビで湖や池に生息しています。
南紀地方ではよく、釣堀のエサとして売れますが、堤防釣りや磯釣りでも使えます。狙える魚種は問わず万能。
小物~大物まで狙える人気のエサです。
大阪方面ではエビ撒き釣りという釣り方があり、これがエビ撒き釣りで使われているエビです。ハネ(セイゴ・スズキ)釣りなどで使われいます。
陸からの釣り以外にも船からの釣りにも使われ、マダイなど狙えます。
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シラサエビ付け方
このほかにも釣り人によっていろいろ付け方あります。

 

・活アジ
アジにもいくつか種類ありますが、活きた真鯵(マアジ)です。
南紀地方では、主に堤防や磯からのアオリイカ釣りのエサ。
釣堀や船からの青物釣りのエサとして使われています。
アジは夏場の高水温期は弱りが早く販売しておりません。夏以外は常時販売しています。

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ヤエン釣り アジの針 付け方

アオリイカウキ釣り 針の付け方

 

 

海釣り初心者STEP2-7(基礎知識)冷凍エサの種類や使い方

海釣り初心者STEP2-7(基礎知識)冷凍エサの種類や使い方

海釣りでは、冷凍エサがよく使われています。

種類や使い方を紹介。

定番で何でも釣れる万能冷凍エサは「オキアミ」です。主に針に刺すエサとして使われます。
エビの形をしていますが、実は南極にいるプランクトンの仲間です。

こちらは、船で獲ったオキアミをすぐに冷凍したものです。
「生オキアミ」と言われています。オキアミは3cmほど~5cm前後とサイズにバラつきがあるため
S~LLの表記があります。基本的には、使う針が小さければSサイズ、大きければLやLLという使い分けです。
狙う魚のサイズにもよって合わせたりもします。
使用するときは解凍してから使います。

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こちらは、「ボイルオキアミ」というオキアミ。その名の通り、ボイル(湯がいて)されています。
身が丸くなり生タイプより固いのが特徴。色も赤~白っぽくなっています。
ボイルオキアミは針から取れにくく身も固いため、エサ持ちが良いとされています。
使用するときは解凍してから使います。

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パックに入ったこのオキアミは、一度解凍したものを不凍液に漬けて加工したものです。
加工タイプのオキアミで、生タイプのオキアミです。
普通の生オキアミと比べ、身がしっかりしていてエサ持ちがアップ。時間が経っても身が弱りにくく
変色も少ないオキアミです。
不凍液に漬けているため、解凍せずにすぐに使えます。

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オキアミの一番基本的な刺し方

 

 

アミエビは主に撒きエサとして使われます。サビキ釣りでは定番のエサです。
日本の三陸沖で獲れたものを冷凍しています。写真上が2kgブロック・下が1kgブロック。
両方とも解凍して使います。サビキ釣りだと1kgで竿1本使用で2時間前後釣りができる計算です。
サビキ釣り以外でも、海魚の万能な撒きエサとして使われています。

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海釣り初心者STEP2-6(基礎知識)釣りの時合いを理解しよう

海釣り初心者STEP2-6(基礎知識) 釣りの時合いを理解しよう

・時合い(じあい)

潮回りや天候・海の状況など条件が重なって魚の食い気が上がり、活性が高まる時間帯。
この時間帯はよく釣れることが多い。
時間帯は朝まづめ夕まづめの時は魚の活性が高まりやすい。※魚の種類によってことなりますが。朝まづめは、夜眠っている魚の活性が上がりやすい。
エサを求め動き出す時間帯。
夕まづめは、眠る前にエサを求める魚と、夜行性の魚が釣れ出す時間帯。
潮周りについては動画を参考にどうぞ。