釣太郎では、アオリイカ釣りには活イワシをお勧めしています

アジと使い比べればイワシの効果は歴然とします。  🎯

弱りやすい等のデメリットはありますが、それを差し引いてもあまりあるほど

活けいわしの効果は絶大。👅

今の時期なら夜明けを狙えば、かなり高い確率で一投目からアオリイカが乗ってくるでしょう。

アジでは幸運ならあり得ますが、イワシならこれが当たり前の状態で、個人的にほぼ毎日一投目から

アタリがあります。 👊🏻

全部イワシの人もおられますが、先ずは数匹試されては?

これから秋から年末までのアオリイカ釣りの活け餌は、「アジからイワシ」

に変わって切るでしょう。 👌

 

回収したサシ餌は必ずチェックしましょう 【フカセ釣り初級編】

さしえさ(ツケエサ)は毎回必ずチェックして、魚の反応をチェックしましょう。

目だけ、頭だけ、皮だけ、食べられたという場合もあります。

今回のようにあたりがなくそのまま戻ってくれば、棚(水深)や投げる場所、

ボイルオキアミより食い込みのいい生オキアミに変える等々の方法を変えて、探ってみましょう。

胴長ブーツの説明

南紀地方は低い磯が多いので満潮時は足を洗いますが、この

胴長ブーツがあれば目津崎や天神崎、みなべ沖磯等も安心。

チェスト(胸元)、チェスト(腰)、ヒップ(足長)、と3つの長さの違う

ハイウェーザーをご用意しております。

これからの時期 寒さ対策にもなります。

いろんなタイプがある「魚ハサミ」

アジ等は小さなタイプ、太刀魚やカマスのように歯が鋭い魚、もしくはゴンズイのような刺毒魚は

ケガをしないように大きい挟みを使いましょう。 🐞

タイルを使う釣り人もいますが、あるととても便利なさかなはさみ。🏍

これが有れば安心できます。 🎼

やっぱりアジよりイワシの方がええわあ 【アオリイカ釣り】

「全然アタリが違う」

「アオリイカの反応が無茶いい」

「なんでこんなに違うん?」

イワシを初めて使った人は、だいたいこんな風な感想を述べられます。

いわしは1匹からでも販売できるので、お気軽にどうぞ。

アジと一緒に使うと、その違いに驚くかもしれません。

陽が高くなるとアオリイカは深い場所に移動し警戒心がつよくなるので

明け方、夕まずめがゴールデンタイム。 💪🏻