基本的な投げ方の説明 【波止カゴ釣り入門】

必ず投げるときは後ろに人が居ないかを確認して下さい。

リールを上向きにすれば楽に投げれます。

垂らし(この場合竿の先端からウキまで)は10センチ程度でOK。

みなべ底物釣行

10年早い息子です

暑さにめげずに縞々をがんばってねらっています 🙂 

産卵をほぼ終えていますが、みなべは春の貝の時期を除けば周年石鯛が釣れ、真夏でも条件が揃えば60オーバーも狙えるのです。

 

日付はわすれましたが7月半ば

凪いだのでトクイの目津方面に

友達のペンタくんが好調で、当日も近くの島で52㎝をやりました。ボクハ撃沈です。

その次の釣行です

目津方面にいきましたがのって30分で大波。すぐ鹿島本島に避難で少し遅れてわだま渡船さんのお客さんも埴田まわりの地方磯から全員撤収 😯 

12時にぼくは空いていたトオデに

写真奥の子の島は干潮時でも背丈を超える波ですね。潮位がひくくても子の島は波にめちゃくちゃ弱いです。

降りてすぐ本命アタリでますが発射までいかず

うちかえしてようやく発射 :mrgreen:  :mrgreen:  :mrgreen: 

47㎝の小ぶりでしたが最近貧果だったのでよしですね

夕方も怪しいアタリでしたがタイムあっぷ。

もう、おろしています

 

8月11日

前日南紀入りして店長らと飯くって飲んでして二日酔いでの釣りです

台風明けで一発ねらいに

朝は潮位が高いので鹿島本島に

竿先がゆれたナーと。。。。ビュィィイイイイイイイイイイイイイインと伸びてピトンがわっさわっさなり竿にかけよる途中でその伸びた竿が真横にグリーーーンと曲がり竿受けからはずして竿立てたと同時にラインブレイク

ずりずりw

タマミでしょうネ 😮 

石鯛でにしては強烈すぎるのでまぁ狙っている魚でもないので別に何も思わず釣り再開

潮は下り。多分上りにはかわりそうになしなので川口方面を諦め弁当船でトオデに。。

ただ、ここはポイントにいれるのが結構難しいのでたまにポイントに入れそこないます。

 

昼前にサンバソウ 🙂 

その後またあやしい反応がではじめ

干潮時に前アタリから本命良型のパターンがはいり、そのまま発射

この瞬間がたまらない!ウキが何回入るとこをみるよりもこの一回のためだけに道具をこさえて夢みるのですねw

 

55くらいやとおもっていましたが

磯のうえではかったときはセコイ測り方で59でしたが、、58でした 😆 

納得の1枚ですね

まだ、気配はありました。

 

この一枚のために頑張ってきたので疲れもふっとびますネ 😀 

唯一のお盆のお休みを有意義にすごしたのでした。

ニュースでは残念な出来事もたくさん目にします、皆さんも事故等ないようお過ごしください

 

ではでは

青イソメを捕食するワタリガニ(タイワンガザミ)

ワタリガニは肉食で魚類を好みますが、沖アミ等でも釣れることがあります。

これは投げ釣りで青イソメで釣れたもの。

その時の映像はこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=_NGIaV3SLcI

日中は猛暑で激減しますが、夕方になると週末は釣り人の姿が増えてきます

みなべ店前堺堤防の様子。

8月12日土曜日夕方5時半撮影

 

カサゴ(ガシラ)がゴンズイ玉を捕食する映像

ゴンズイ稚魚を食べるカサゴ(ガシラ)。

魚は食べても刺されない?  😉