えさとりが多い時は身が絞まったボイル沖アミが有効

ボイル沖あみは背掛けでなく、そのまま針に刺すのが一般的。

生オキアミより身が堅いのでエサトリには強いボイル沖アミ。

但し食いは生の方がいい。

 

 

小さなイサギはリリースしましょう!

和歌山県では、18センチ未満のイサギは持って帰ることができないのでリリースくださいね。

1年後には塩焼きにして食べれるサイズになります。

白浜町袋地磯権現崎(ごんげんざき)

白浜店から車で5分ほどで着き、グレ(メジナ)やアオリイカなどが狙えます。
車から歩かずに済み足元もいいので人気がある地磯。

【危険魚】ゴンズイはトレードマークの口ひげでなく胸鰭と背鰭で刺す

刺されると、病院に行く人も入るほどの激痛がする事で有名なゴンズイ。

ほとんどの場合は、針を外そうとして暴れた時に刺されることが多いの要注意。

和歌山南部では波止や磯からよく釣れます。

珍しいヒラマサ仔魚入荷しています【釣り堀、のませ用活魚】

吞ませ用活魚ヒラマサ(約7センチ)入荷しています。

ブリに比べて夏場に強いのが特徴。1匹150円。

のませ用活けマイワシ、活アジもございます。

ライブ映像(キス、ゴンズイ)一時中断しています

台風のうねりで海水が濁っているため。

濁りが取れれば再開いたします。