キス釣りなら青イソメと石ゴカイ、どちらがいいの?【キス投げ釣り基礎編】

キスは口が小さいので、細い方が断然食い込みはよくなるので、石ゴカイをお勧めします。

アオイソメの太いものになると、口にしますが大きすぎてなかなか呑みこめないシーンを

水槽で見かけます。  

アタリがあるのにヒットしない時は、餌を小さくする、もしくは針を小さくするのも一手。

逆にアタリがない時は、イシゴカイを1匹丸々つけて、垂らして誘いをかけましょう。 

虫エサは何度も使うと体液が抜けてしまいしなびてくるので、新しいものに定期的に交換が必要です。

知っておこうアオリイカの基本的な捕食行動 (アオリイカ釣り基礎知識編)

アオリイカは後方、もしくはやや下側から獲物をキャッチします。

活魚を捕食するとアオリイカは走りだす一般的ですが、これは仲間に獲物を横取りされないため

と言われています。

が、他より大きいと丈量急だとそのまま走らずに食べることもあり、根掛かりしたと思うことも

少なくありません。

春は親子でサビキ釣りチャレンジしよう!

毎年春は卵から孵化した小さな魚がいっぱい。

イワシ、サバ子が大量に発生しています。 

エサなしでも釣れることもしばしば。 

サビキ釣りなら小さなちびっ子も、はじめて竿を持つ人でも問題なく魚釣りを

楽しむことができます。 

自分たちが釣った魚を食べる。

こういう経験も子供たちには大切かも?