「● 海釣り仕掛 作り方・使い方」カテゴリーアーカイブ

標準的な磯の夜釣り仕掛の作り方説明

カン付きの電気ウキを使うメリットは、

深い棚を釣る時に、仕掛けの馴染みが早いことと、

イサギを狙う時に、誘いを掛けやすくなります。 🙂 

あとは、風がある日に道糸の修正が手間にならないという点。

デメリットはノーマルの中通しタイプの電気ウキよりも、

号数の対応幅がせまい、値段が高いなどです。

夜釣り 電気中通しウキを使ったカゴ釣り仕掛けの説明

南紀地方では、初夏から夏にかけてイサギ・コロダイ・タマミを夜釣りで狙います。

その仕掛け、電気ウキ(中通し)を使ったカゴ釣り仕掛けの作り方です。

ウキの浮力とオモリのバランスを合わせます。

例)ウキが5号の場合、クッションオモリのサイズも5号を使用します。

ハリスは対象魚に合わせて太めを選びましょう。3~6号、場合によってはそれ以上もあり!?

 

南紀和歌山の釣り堀

【南紀田辺の海上釣堀】

南紀白浜町に向かう途中の田辺市新庄町にある 『海上釣堀まるちょう』
こちらは本格的な釣堀が海の上で体験できる海上釣堀本格派と、ファミリーや初心者でも簡単に楽しく釣りが楽しめるファミリー釣堀があり、シーカヤックやカセ釣り、筏釣りなどもございます。詳しくは下記の海上釣堀まるちょう HPまで!

海上釣堀まるちょうの詳細情報 → http://www.tsuttarou.com/archives/169481

★ 海上釣堀まるちょう 店長による本格派コースの説明

海上釣堀まるちょう 本格派 利用手順

海上釣堀まるちょう ファミリー釣堀 利用手順

海上釣堀まるちょう ファミリー釣り堀 オススメ

 


【南紀白浜の海上釣り堀】

詳細情報 → http://www.tsuttarou.com/archives/168566

★ カタタの海上釣り堀

カタタ海上釣り堀のご利用案内、注意事項等のご説明


【エサのご紹介】
海上釣堀のサシエサのご紹介

海上釣り堀で大人気「メジカ」の使い方

【仕掛け】
棚とりオモリ仕掛けの取り扱い説明

【エサの刺し方】
活シラサエビの鼻賭け (釣り針への刺し方)

シラサエビの尾掛けで針に刺す方法 (チョン掛け)

鼻掛けして泳ぐアジの様子 【アオリイカウキ釣り、青物回遊魚釣り)

のっこみチヌシーズン!! チヌフカセ仕掛け紹介

チヌの基本的なフカセ釣り仕掛けです。
この他に、00号や0号のウキでウキ止めをつけずにスルスル仕掛けで釣られる方もいます。

 

ハリスが傷ついたら早い目に切って、対処しましょう【海釣り初級編】

 魚を釣った後、もしくは際で擦った時等はハリス(ライン)が傷つくことがあるのですが、切れやすくなるので一度切ってやり直すのが無難。
次にヒットした時に切れる可能性があります。

 

ダブル8の字結び(直結)

フカセ釣りの際におこなう道糸とハリスの直結方法の紹介です。

比較的簡単に結ぶことが出来るので、ぜひ一度試してみてください。

ダブル8の字結び(直結)

フカセ釣りの際におこなう道糸とハリスの直結方法の紹介です。

比較的簡単に結ぶことが出来るので、ぜひ試してみてください。

水中ウキって?  (フカセ釣り入門)

水中ウキの使い方と概要説明。

水中ウキを使うと2枚潮など流れが違う時に有効です。

水深のあるポイントでも有効です。主にフカセ釣りに使用します。

糸アオサのつけ方 【寒グレ釣り入門編】

筋状のアオサを糸アオサと呼んでいます。

寒グレ時にはえさとりにも強く、アオサで来るグレは大きい、と言われています。
針にひっかけて巻く、もしくはねじるようにして付けてください。水中で、もやっと膨らみます。

みなべ・白浜両店にて 販売中。