「スタッフブログ」カテゴリーアーカイブ

安いよ安いよぉっ

しばらく釣りに行けていないので商品ネタを。


皆様おなじみの爆釣まきえ福袋。
『大手メーカー品より福袋やで』と、福袋だけを買いにきて下さる熱烈なファンもいらっしゃいます。
それもそのはず。使ってみればその良さにハマッてしまいます。

というわけで大人気の福袋。
今や釣太郎の看板娘?とも言うべき超売れっ子にまで成長しました。
ホームページで御覧になった方もいらっしゃると思いますが、ただいまセール中です。


値札に驚くなかれ。
期間限定ではありますが、240円→破格の190円!
出血ならぬ失血大サービス品。


まとめ買いにも便利な20個入りケースもご用意致しております。
この機会に是非!
私も勢い余って3ケース購入しました。

流行のワインド釣法

みなさんこんにちわ釣太郎のやっさんです

随分久々の投稿となりました最後に投稿したのは1年前だったかな・・・

今日は最近巷で流行の太刀魚のワインド釣法のご紹介をしたいと思います。

用意する物は、ジグヘッド・ワーム・ケミホタル等等・・・

 

←こんな感じです。

そして、まずワームにケミホタルを刺します。

←ブスッと突き刺して下さい

明るさがアップで釣果もアップ・・・だと思います

 

次にワームをジグヘッドに刺してください。

←グッと奥まで押し込んで下さい

これで完成です

あと、太刀魚はエサの食い込みが悪いそうなので、アシストフックを使うのも良いみたいですね

←こんなのです。

僕もワインド釣法はしたことが無いので、今度やってみようと思います。

釣れたら報告しますね~

活けアジを長生きさせる為には!その1

こんにちは樫山です。

アオリイカシーズン真っ只中という感じですね。

もう2kgUPの釣果も聞こえてきています。

今月一杯はまだ、エギングの方が数は釣れるのでないでしょうか??

でも、やっぱりヤエン釣り!!っていう方、必見!。

活きアジを長持ちさせる方法を、釣太郎では追及しています。

その1 1リットルの海水に対して、アジ1匹。15リットルのバケツには15匹が限界。
     それ以上入れると死にます。

その2 車でアジバケツを運ぶ前に、エアーポンプの作動と電池をチェック。

その3 1時間以上移動する場合は、こまめに海水を入れ替える

その4 持つのが重いからと、海水を減らさない

以上4点が注意点です。

詳しくは下記へ。

こちらは、と20リットルのバケツに、活けアジを適正な量(20匹)と過剰な量(30匹)を入れて、それぞれエアーポンプ有りと無し、海水の交換をしないとどうなるかを実験しました。

結果は如実に出ています。

活けアジバケツに過剰な量を入れた方が残存率が著しく悪いですね。

エアーなしの場合は、最初の1時間はなんとかなっていますが、その後悪くなっています。

表の上から2番目は、適正な量を守ってる場合です。

他と比べて数値がいいです。

そもそも適正量とは、活けアジバケツの容積に比例します。

1リットルの海水にアジ1匹が理想なので、40匹持って行きたい方は、それなりの大きなバケツが必要となります。

10リットルの小さなバケツに20匹入れれば、すぐに死んでしまうのは当然ですね。

他にも活けアジを長持ちさせる方法いくつかありますが、また次回で。

次回は、浮いてくるアジを沈める方法や、アジを投げるときの投入方法、青アジと赤アジの動きの違いなどをUPいたします。

樫山

さあガンバるぞ

毎週欠かさずブログをやると決めたのに・・・・
出来ていません
頑張ります
今回は気になる商品です

サンラインさんの新しい商品で
使用した感じ良いですねグレ入れ喰ですわ


そろそろ寒くなりましたね
先日も釣行に行ったら耳が痛かったです
防寒帽子(ニット)品揃えしていますので買って
暖かいよ

釣行袋

釣行時の必須アイテム「袋」の販売開始しました。
45L~150Lまで揃っていて、全て1枚のバラ売りです。
用途はいろいろ。

バッカンやクーラーを袋に入れると車に積む時に汚れません。車に敷く事も可能。
釣った魚・イカも袋へ。厚めなので丈夫。
釣行時、急な雨で荷物を濡らしたくない時や自分がかぶって雨具にも。
大量のマキエサも入ります。


こんなものも入ります。

メジャー


釣具屋さんで買ってきました。

クーラーBOXなどに貼り付けて使うステッカータイプ。

3アイテム中、最も安価なものを選びました。

黒い下地は、ホームセンターで購入した木材を塗装したものです。

もうお分かりですね。


検寸台を自作してみました。

材料費はステッカー込みで1500円程度。

絶対欲しいって程の物でもないけど、あれば便利でしょ。

グレ釣り

どうも~久しぶりの投稿です。
今回、見老津に行ってきました。

エビス東側です。他、西側に底物さんが2名でした。石鯛1匹ゲットされていました。
足元~竿2本までエサトリだらけ、それ以上沖はサバ・ムロアジが喰ってきます。今日はそのエサトリとサバの間のポイントを狙いまいた。
なんと!この前日に、鬼才 松〇稔さんが取材で来ていたそうです。磯スペの取材だったので次号に載ってるかも!?あぁ前日に来たかった(>_<)

釣果は、キープサイズ30~37cmくらいを3匹。残りは鈎を飲まれたコッパです。
マキエで何とかエサトリをかわせるので、残るはイズスミです。イズスミもかわせたらグレ釣れます。
この日は、他の島で良型の尾長が釣れていました。場所によってはエサトリが殆どいない島もあるそうです。バラシもあったそうなのでまだ尾長狙えますよー。