「『初心者』ちょい投げ釣り」カテゴリーアーカイブ

チロリの特徴説明 キス(シロギス)投げ釣り入門

チロリは青イソメやイシゴカイに比べ長いのが翌朝ですが、その分切れやすいので、

頭の部分からハサミで切って使いましょう。

食いつきは他の虫エサとは比較にならないほどいいと言われていますが、その分高価。

キス(シロギス)投げ釣りに抜群の効果がある「チロリ」

黄色っぽい体液が多く含んでおり、手で千切らずに挟みで切って使ってください。

石粉があれば使った方がベター。

非常に高価なのですが、その分食い気が抜群といわれている「チロリ」。

今回初めて試験的に販売いたします。

一度お試しあれ。

時合いには湧いてくるイワシの群れ

空いた1,2時間ほどで、手軽にサビキ釣りで小魚釣りにチャレンジしませんか?

春は一斉に卵から孵化した小魚がいっぱい。

あちこちの湾内でマイワシがたくさんあります。

車が横付けできる釣り場も。

竿リールセットも1580円からご用意しております。

【キス投げ釣りタックル紹介】 キング(ジェット)天びんナマリ

遠投用に適した投げ釣り用の天秤おもり。

根掛りが少ないというメリットもあります。

引き釣り基本説明 【キス投げ釣り基礎テクニック入門編】

魚は動くものに反応するという習性があり、キス(シロギス)も同様に置き竿でそのまま放置するより、

動かせてアピールするほうが断然効果があります。

あまり早く引くと食べ損ねることもあるので、出来るだけゆっくりとアピールしながら引きましょう。

キス(シロギス)の捕食 石ゴカイと青イソメどっちがいいの?

キス(シロギス)釣りの餌といえば虫エサが定番ですが、イシゴカイ派とアオイソメ派に

分かれるようです。

細い分だけ食い込みがいいといわれるイシゴカイ。確かに気のせいか食べ易そうに見えます。

一方、大型を狙うならアオイソメがいいとも言われています。

ただ通常サイズのキス(シロギス)なら、食べるまでやや時間がかかるようです。

キャスティングの基本説明 春はキス釣りに出かけよう!

投げ釣りで多いオーバースローの基礎説明。

南紀地方はちょい投げが主流なので、力まずちょこっとだけ投げればOK。

みなべ店周辺は、ご家族そろってのんびりと砂浜からキスを狙えるポイントが多数あります。

キス(シロギス)投げ釣りの餌はイシゴカイ?それともアオイソメがいいの?

細いのでその分食い込みがいいのが石ゴカイ。しかもよく動くのでキス(シロギス)に視覚で

訴えてくれます。

対して青イソメは夜は光り、匂いもするので臭覚でアピールしてくれます。 

しかも太いので針に刺しやすい。 

食い渋い時はイシゴカイが有利かも。 

堤防からちょい投げでキス(シロギス)釣り

キス(シロギス)がダブルで釣れました。

南紀地方では遠投でなく、チョイ投げで十分釣れます。

そろそろ本格的なキス(シロギス)釣りシーズンです。

白浜温泉の帰りにサビキで魚釣りしませんか?

みなべ店周辺でイワシが湧いています。

1,2時間ほど竿を出して魚釣りを満喫しませんか?  

サビキ釣りなら初心者さんでも問題なく海釣りを楽しむことができますよ。