「『初心者』ちょい投げ釣り」カテゴリーアーカイブ

気温の高い時の虫エサ保存方法

これからの時期、気温が高くなるとゴカイや青イソメ、マムシなど弱りやすくなります。
気温が低い時は外に放置していてもほとんど死にませんがこの時期は早くて20分ほどで死ぬこともあります。

日中の熱くなった堤防の上などには絶対に置かないようにしましょう。
この春から秋の気温の高い時期はクーラーBOXや発泡に保冷剤や氷と一緒に入れて保管します。
今回は使い回しが可能な保冷剤、クーラーBOXを使った保存方法のご紹介。

キス投げ釣りのお供?  定番外道のフグ

アタリがあったのにエサを回収してみると針がない、というときはほとんどこのフグ。

歯が鋭くラインが一瞬で噛み千切ります。

浅瀬に多いのが特徴。

チロリで釣ったシロギスの口から出てきた小さな魚

お腹の中に入っていたのか、それとも欲張って同時に食べようとしたのか?

キス(シロギス)が口にしているのはチロリ。

イシゴカイとは段違いの釣果が期待できます。

 

キス釣り そろそろ田辺市文里(もり)湾も使えます

今朝は時間がなかったので早々に切り上げてきましたが、アタリは多かった。

まだサイズは小さめが多いのでここ文里(もり)では針は6号か7号がお勧め。

キス投げ釣りに効果バツグンのチロリ 1P600円(税込み)販売中

石ゴカイであたりないのに、チロリに変えたら驚くほど釣れた、という声も耳にします。

実際に使い分けるとチロリの力が良くわかると思います。

活性が高いときはいいのですが、渋いときはバツグンの威力を示します。

釣ってきたキス(シロギス)を切り身にして水槽の魚の餌に

ちょっと贅沢? 

アオハタ、カサゴ(ガシラ)が食べています。

春は海釣りに最適なシーズン!

釣りに不慣れな人でも問題なく楽しめるサビキ釣りは、テクニックは全く

問題ないのでご安心を。 

日光浴がてら海に出て、波止から手軽なサビキ釣りでもして、たまには頭をからっぽにして

魚釣りでもいかがですか? 

春は小魚が多い時期で、今ならイワシ等が湧いているので、大量に釣れます。

車が横付けできるポイントもあるので、お気軽に店頭でと言わせください。 

竿リールセットは1580円から、仕掛けはフルラインで24時間営業で

お待ちしております。 

大好評の子供用無料貸し出しライフジャケットもご用意しております。 

 

 

現在6匹のキス(シロギス)を飼育中! 5月19日金曜日

昨日釣ってきたものがそのまま生きていてくれているので、合計6匹あります。

キス(シロギス)は水族館でもないところが多いほど飼育はとても難しいのですが、

ポイントを上げれば水流をつくる。

エサを1日3回ほどに分けてこまめに与える(これはかけ流しでないと水質が

一気に悪化する可能性があります)。

下に砂を敷き詰める。  ことでしょうか?

えさを食べ始めるのに数日要しますが、食べ始めればしめたもの。

エサはイシゴカイよりもアミエビの方がよく食べます。

ただしアミエビは水分を大量に含んでいるので、水質は悪化します。

石ゴカイとは段違いの釣果が期待できるチロリ (キス投げ釣りステップアップ編)

石ゴカイでアタリがのうてもチロリなら来る、という声をよく耳にしますが、

やはり食いつきは段違い。

誘いをしなくても、そのままで食いついてくるような感があります。

チロリはやや高いのが難点ですが、釣果を狙いたい人にはオススメ。

1P600円でご用意しております。

チロリのご説明

釣ってきたキス(シロギス)を早速水槽へ

繊細で生命力が弱いキス(シロギス)。

釣ってきても1週間以上生きるのは5,6匹中1匹程度。