13日の和歌山の状況

東北の方では地震、津波で大変な事になっています。

 

一人でも多くの方が助かることを切に願います。

 

お亡くなりになられた方、心よりご冥福をお祈りいたします。

 

 

津波の映像をテレビで見ましたが、これほどとは思いもしませんでした。

 

普段海の近くで仕事をしていますが、津波の恐さがあまり意識出来ていなかったように思います。

 

 

現在和歌山県では津波警報が解除され、津波注意報が発令されています。

 

注意報が発令中は海には近づかないようにして下さい。

 

また、注意報解除後もしばらくの間は、何か様子がおかしければ直ぐに釣場を離れられるようにして下さい。

 

 

 

㈱釣太郎 安村

「13日の和歌山の状況」への6件のフィードバック

  1. 大津波の後でも釣に行くんだね(^_^;)
    渡船釣果情報を見てビックリ!

    大津波の後でも、島に渡って釣に行く人がいるんだね~

    あっぱれというか、アホというか...

  2. 同感。
    行く釣り人も釣り人だけど、

    出船する渡船のほうが・・・

  3. 震災後の事
    釣太郎をよく利用させてもらってます。。

    今回の地震当日、釣行予定だったのもあり、
    ホームページずっと見てました。もちろん中止した上釣太郎の対応を見ていました。
    きっと無謀な釣行を止める対応されるんだろう思ってましたが、
    当時のブログには、、「どんな状況であれ釣太郎は元気に営業しております」
    との様な内容で書き込まれてました。。
    大変、愛用客として残念に思いました。。
    本当にエサの提供店として満足してたけど、
    本当に残念な気分です。

  4. 今後の災害で、、
    釣り人として、ずっと今後起こるであろう、南海地震等をずっと心の中で心配しながら釣行しています。台風等もそうですが渡船、釣船ならまだしも、私たちには地磯、波止釣行では特にエサ購入時、(釣太郎利用時)が海のプロとの最終コミュニケーションです。今回の大津波警報時の対応を見てる限りもっと注意呼びかけされるべきだと思いました。
    (店頭の対応は見てないですけど)

  5. 店での対応
    釣太郎の常連客さんの意見は、もっともだと思います。
    HPで、危険性をもっと知らせるべきですよね。

    12日に釣太郎に電話すると、「釣りは危険なので、行かないで下さい。」という対応でした。
    これは合格だと思います。

    店に来た客にも、同じような対応だったようです。

    大津波警報が出てるのに、釣太郎前の国道(海沿い)は、普通に車が通ってたので、
    普通の人も危機感がないですね。

  6. できること
    私には大金を寄付することも、被災地に出向いてボランティアすることもできません。せいぜいコンビニのおつりを寄付箱に放り込むぐらいです。
    神戸の時は当日の夜中から友人の店舗と友人の両親宅で、水、100キロ、オレンジ50キロ、パイナップル50キロを配るボランティアをしました。当時八百屋を経営していました。

    今、自分にできることは普段通りか普段より消費して活性化を図ることだと思っています。

    テレビのセンセーショナルな映像に引き付けられゴロゴロしてる事を、被災地はのぞんでいないと思います。

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