行方不明者捜索の自衛隊に胴長を寄付

伏菟野の行方不明者捜索で、ウェダー(胴長)が不足しているとの事だったので

40足 寄付させてもらいました。

 

自衛隊の方に聞くと、

現場はまだひどい状態で深さ10m以上の土砂を掘り進んでいるみたいです。

だいぶ、掘ったがまだまだ土砂もあり捜索を急いでいるみたいですが、まだ見つかって

いないそうです。

 

 

 

「行方不明者捜索の自衛隊に胴長を寄付」への5件のフィードバック

  1. 釣り師(釣具店)の鏡です!
    はじめまして。胴長40足・・・凄いです!
    宮崎県で基本ブッコミとソルトルアーですが釣りを楽しんでいます。
    シマノTVにも登場します渓流の椎葉村は父母の田舎、投げ釣りで紹介される場所はHGですが、父母の田舎が台風被害を受けた際に全国の渓流ファンから寄付金等の支援を頂きました。
    今回その恩返しにと災害ボラを計画していて検索するとこちらがヒットしました。
    県外ボラ可能な古座川情報等を追加でUPして頂けると助かります。よろしくお願いします。

  2. Unknown
    貴社、自衛隊、復興に携わってる皆様
    ただただ頭が下がる思いです。
    一日も早い復興をお祈りしています。

  3. Unknown
    >釣り人2号さん

    >ひむか釣査隊さん

    >ななしさん

    弊社として出来る限りの復興支援をこれからもしていきたいと考えております。
    聞くところによると、物資は足りているがボランティアはまったく足りていないようです。
    古座川情報入り次第UPしていきます。

  4. ボランティアに行ってきました
    こんばんは。
    17日にお店の前を急いで通過して古座川町のボラセンに行きましたら警報が出てるとの事で中止に、18日に活動できて夕方まで頑張りましたら帰りのフェリーの時間が心配でまたお店の前を素通りして宮崎に帰りました。
    海も川も魚影が濃さそうですね。ダイビングされる方も多いみたいですし。
    またいつか、今度は遊びに寄らせて頂こうと思います。ありがとうございました。
    (台風15号でそちらにさらなる被害が起きない事を祈っています)

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